初めて来られた方へ

当ブログへのご訪問ありがとうございます。

この記事は『凋叶棕とかを再考するブログ』に初めて来られた方向けの案内となります。

当ブログは凋叶棕と東方Projectに関連する作品群のネタバレおよび独自解釈(+読みにくい文章)を多く含んでおります。これらが大丈夫な方は閲覧いただいても問題ありません。

当ブログの説明はこちらのページ(このサイトについて)になります。

また、凋叶棕をご存じない方、凋叶棕のアルバムを一枚もお持ちでない方は、こちらのページ(凋叶棕って何?)をご一読の上、凋叶棕の作品を正規入手いただき、作品を十分に楽しんでから、当ブログを閲覧いただければ幸いです。

「ご一読?うるせぇ!読みてぇ!」という粋な方は閲覧なさっても特に問題はございません。なお、ご一読なさらずに閲覧された場合に起こるであろう霊障については、当方では一切の責任を負いかねます。ご了承ください。

【C99】RDWL-0033『△』感想

秘封俱楽部をもっと広めましょう!コミックマーケット99にて頒布されたサークル凋叶棕の新譜『△』を聴きましたので感想を書きました。あくまで感想なので喜んだり悲しんだり怒ったりします💢💢💢

ご購入はメロンから↓
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=1154820

本記事にはネタバレと多世界解釈と隠し要素が含まれておりますので閲覧の際はご注意ください。”原点” は見たか?見たなら読んでOK!

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『奉』再考

このブログではサークル凋叶棕の作品についてあれやこれや書いていましたが、『逆』以後の新作はカテゴリ「感想」として聴いてから間もない状態で所感を綴っていて、逆に『逆』以前の過去作に触れた記事はカテゴリ「楽曲考察」のみとなっており、過去のアルバムに触れた感想や考察的な何かは記事化されていません。

今回は過去にリリースされたアルバムを振り返ってレビューする記事とし、趣向を変えて「アルバム再考」といった形をとります。

「アルバム再考」を「楽曲考察」および「感想」とは違った位置付けのカテゴリとし、若干のマジメなテイストが含まれるレビュー記事となります。しかしながら、広義では感想と言えるのだと思います。

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